ピンクコンパニオンの醍醐味

超絶エロいサービスで宴会を盛り上げてくれるピンクコンパニオン。

だがそのサービスは一体どこまでOKなのか?って結構ファジーでわかりにくいですよね。

もしかしてそれ以上の夢の世界はあるのか?なんて妄想も膨らんじゃいます。

だけど、くっきりはっきりしているのは、本番行為は行いませんという注意書き。

これはピンクコンパニオンの説明には必ず書いてあって、まして露出度の高いシースルーコンパニオン、またランジェリーコンパニオンなんかはタッチ厳禁なんて場合もあります。

これはしっかり注意してみないと危険。

でも、こういうサービスはダメってはっきり書いてあるの以外は限りなくOKに近い!っていうのが逆から考えれば正しいわけで・・・・

野球拳はもちろん、王様ゲームとなれば際どい要求は当然だし、ノリに任せてすごいことになることもしばしば。

本番がないんじゃつまらないんじゃないか?などと思う人も多いようですが、どうしてどうしてないからこそのこの解放感は素晴らしいといつもボクは思ってます。

いわゆるギリギリの大人の遊び。

オープンだからこそ楽しめるっていうところもあります。

もちろん男と女の世界ですから、いろんなことは起こりうる・・こういう展開って面白くないですか??