宴会から個室へ

ピンクコンパニオン、スーパーコンパニオンといえば通常2時間でいくらという形になっていますよね。

宴会自体が2時間で終了という形が多いため、この形式になっているわけですが、もしも宴会場が長く抑えられるならしっかり延長も楽しみたいところ。

もちろん宴会場から個室に別れて延長もありですから、この使い方が勝負の分かれ目となります。

というのも延長は30分単位。

これを一本と呼んだりするんですが、2時間料金よりは高い設定になっているのが普通です。

この延長料金こそが彼女達ピンクコンパニオンにとってはおいしい収入となっているわけです。

この延長料金を上手くちらつかせながら、好みのコンパニオンを確保するのが幹事の技とも言えそう。

だいたい何人ものコンパニオンを呼べば、エージェントもたいしたもので、Aランク、Bランク、Cランクと上手くミックスしてくるのが普通なんで、延長となればやはりAランクの娘をお願いしたい。

で、作戦としては宴会の後の個室へ・・という誘導。

宴会しか聞いていないと言い張る場合もあるけれど、チップ対応でどうにでもなるのがうれしいところ。

この延長の上手い使い方がピンクコンパニオン遊びのポイントでもあります。